2026年10月21日水曜日

交差点での徐行義務

 近所はすべて 30km/h 制限で,10m おきくらいに交差点がある。片方がたいていは一時停止だ。この交差点すべてで 4km/h で通過しろという判決のようにしか見えない。ミラーがあるから「見通しは悪くない」と主張できるのだろうか。ミラーに写る範囲は場所によってかなり異なる。毎日ヒヤヒヤしながら運転しているが,困ったなぁ。

2026年10月14日水曜日

ダサい

 大臣も大臣なら,任命した方もこのレベル。

2026年10月13日火曜日

裏金事件に関係した大臣

 マスコミは故意にこの二人の失態を選んでいるんだろうか。それともお二人の個性がそういう失態を生んでいるんだろうか。ま,他にも失態をする大臣はいるのかもしれないが,こういうお二人の行動の事実は曲げられない。それにしても,国内外で不愉快な事件ばかりが続く毎日だ。TV は相変わらずつけっぱなしだが,以前はときどきは視聴していたものの,最近は胸糞悪くなることばかりなので単についているだけの状態だ。何かこういうことを忘れ去ることができる,すばらしいニュースは無いんだろうか。

2026年10月11日日曜日

LGBT に関する関係が出てくる米国 TV ドラマ

 2000 年前後の米国の TV ドラマを観ていると,たいてい LGBT 的な人間関係が出てくる。これは何か義務的なことがあるのだろうか。というのも,我が国の TV の番組では気づかない状況だから。逆に,大統領が代わったあとの今は違っているのだろうか。

2026年10月7日水曜日

非公式の会合

 入札監視などで談合情報がよく寄せられていても,最終的にはそれを確認できなかったねぇ。アルコール飲料のカルテルも非公式な会合で調整したとのこと。だとすると,某大臣が某省に何をしたかも非公式だねぇ。面白いことに,過去に国交省政務官を経験したとしても,あのようなローカルな場の発言で,「河川は人の命を左右するから」という発言をして道路だけにしたなんて詳細を述べるでしょうかねぇ。某省の課長さん達の回答にも,あくまでもテレビ報道では,即答が無い上に表情が硬い。本音を発言した方がいいとは思うけど,省庁人事を政府が握ってしまった今となっては無理なのかな。ますます国家公務員志望者の人数は減るかもしれませんね。日本の役所はもうダメなのかもしれません。

2026年9月30日水曜日

天皇様との会話

 僕は天皇制に何の考えも興味も無く,上野千鶴子さんの憲法上でのご主張にもなんら賛同も反対もしないが,被災地をご訪問になった天皇様の前で,病気や老人は除いて,立てる人なら立つのが礼儀ではないんだろうか。天皇様が腰をかがめるとかいう表現がネットにはあるようだが,それを強要しているのではないか,と,ふと思っただけです。ま,どうでもいいことですが。

2026年9月17日木曜日

事故の多い交差点@鹿児島

 なぜでしょう。鹿児島の交差点で黄色は「青」です。ほぼ誰も止まりません。黄色からの赤色も,右折信号があってその車がいなければ「青」です。東北仙台に赴任したとき,後ろの車に注意と示唆されましたが,鹿児島はもっとひどいです。さらに,なぜか交差点で停まるとき,前の車との間隔が車体長さの半分以上あります。なぜ詰めないのでしょう。交差路で,左脇道から入ってくるかもしれない車のために,前の車との間を空けておくと,後ろの車が僕の車を越えて前の空けた空間に入ってきます。信号が無い横断歩道前で速度を落とすと,後ろの車が急ブレーキを踏むこともあります。なぜでしょう。

2026年9月6日日曜日

誤訳

 映画では改善されたと思っていたが,2020 年の米国 TV ドラマでは,相変わらず `a couple of weeks' が「二週間」と訳されている。

2026年8月16日日曜日

日本列島を強く

 科学的ではないね。意外と脆いことは大地震のたびにわかっているのに。

2026年8月15日土曜日

避難マニュアル

 そうそう,マニュアルは火災のときの記述だ。再突入の記述がないのは当たり前か。訓練も毎回火災を念頭に置いていた。