どの程度の痛みかは誰もわからないが,あれほどの演説をした方なら,運動選手のように鎮痛剤を利用しての出席ができなかったのだろうかという疑問はある。程度は全く異なり持病も無かったが,夜から手に痛みが始まり,何度も夜中に起きたが,仕事があったので夕方にようやく皮膚科に行った。薬をもらったらすぐに痛みは消えたなぁ。さて,問題は放送局側にもあるのではないか。最も中心的な出演者が欠席することがわかった段階で,夜中にでも全出席者に再度集まってもらって録画して,翌朝流せばいいだけだ。確か当人は午後には海外の方との面談はしていたと思ったし,「働いて」^5 なら,それにも対応しただろうし。